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High Roller

『High Roller』(ハイ ローラー)は、久保田利伸の3枚目のミニ・アルバム。1989年3月21日に、CBS・ソニーから発売された。 アルバム「Such A Funky Thang!」のリカット・リミックス・ミニ・アルバム第3弾で、こちらも現在の基準ではマキシシングルとなるが、発売当時はオリコ

Related Words

尋

〔広(ヒロ)の意〕 両手を左右に広げたときの, 一方の指先から他方の指先までの距離。 長さの単位として用い, 縄・釣り糸・水深をはかるのに用いる。 江戸時代には一尋は五尺(約1.5メートル)または六尺(約1.8メートル)であったが, 明治以降は六尺とする。

ひょろひょろ

※一※ (副) (「と」を伴っても用いる) (1)足がよろめいてしっかりしないさま。 ひょろり。 「~(と)した足どり」 (2)細長くのびて弱々しいさま。 ひょろり。 「背ばかり~(と)伸びた子供」「~した松の木」 ※二※ (形動) 細長くて弱々しいさま。 「やせて~な男」

広広

(「と」を伴っても用いる)いかにも広く感じられるさま。 広くひらけているさま。 「~(と)した庭園」

鄙陋

身分・性行が卑しく下品な・こと(さま)。 「財を軽んじ, 倹省することを知らざるものは, 遂に甚だ~なる事を為すに至るべし/西国立志編(正直)」

浪費

金などをむだに使うこと。 ⇔ 節約 「貯金を賭け事に~する」「時間の~」「~家」

老婢

年をとった下女。

広布

昆布の古名。 [和名抄]

広め

(1)世間に広めること。 知らせること。 (2)(「お広め」の形で用い, 「お披露目」とも当てる)縁組・開業・襲名などを人々に知らせること。 披露。 → おひろめ

従

〔天武天皇のときに制定された爵位号の「広」に由来する。 「ひろき」の音便〕 同じ位階のうちで下位の方のものであることを表す。 「従八位下(比呂伊夜豆乃久良比乃之毛豆之奈)/和名抄」 ⇔ 正(オオイ)()

千尋

〔「尋」は, 両手を左右に広げた長さ。 中世には「ちいろ」〕 非常な深さ・長さにいう語。 「~の海底」

緋色

(1)深紅色。 スカーレット。 あけ。 (2)銅器につける鮮やかな鳶(トビ)色。

披露

〔文書などを披(ヒラ)き露(アラワ)す意〕 (1)ひろく人々に知らせること。 公に発表すること。 「昨晩の出来事を皆に~する」 (2)縁組・開店などをひろく知らせること。 また, その宴。 「開店~」「結婚~」 (3)意見などを申し上げること。 お見せすること。 「御迎ひの様子をも後ほど~申すべし/浄瑠璃・用明天皇」

卑陋

身分・性行が卑しく下品な・こと(さま)。 「財を軽んじ, 倹省することを知らざるものは, 遂に甚だ~なる事を為すに至るべし/西国立志編(正直)」

拾う

(1)落ちているもの, 散らばっているものを, 手で取り上げる。 ⇔ 捨てる 「池に落ちたボールを~・う」「落ち葉を~・う」 (2)他人の落とした物を, 自分の物とする。 「大金を~・ったと言い張る」「遺(オチモノ)~・はず/日本書紀(仁徳訓)」 (3)多くの中から必要なものを取り上げる。 「活字を~・う」「名簿から関係者を~・う」 (4)(比喩的に)貴重なものを思いがけず手に入れる。 ⇔ 捨てる 「命を~・う」「幸運を~・う」「最終回に勝ちを~・った」 (5)(道を選んで)歩く。 「算を乱した中を~・つて通つた/婦系図(鏡花)」 (6)流しのタクシーなどをとめて乗る。 「表通りへ出てタクシーを~・う」 ‖可能‖ ひろえる ︱慣用︱ 火中の栗を~・小爪(コヅメ)を~・骨を~

火色

(1)高温に熱した物体の光っている色合い。 (2)陶磁器の表面にあらわれる赤い斑紋。 (3)火のような濃い紅色。 (4)襲(カサネ)の色目の名。 表・裏とも紅の打ったもの。 四季通用。

氷室

天然の氷を夏まで保存しておくために設けた小屋, または穴。 宮中用のものは山城・大和・河内・近江(オウミ)・丹波にあり, 宮内省主水司の管轄。 ﹝季﹞夏。 《~守竜に巻かれしはなしかな/暁台》

氷室

能の一。 脇能物。 宮増(ミヤマス)作か。 氷室守りの翁が, 都から訪れた亀山院の臣下に氷室の来歴を語ったのち氷室の神となって現れ, 氷造りの奇特を見せる。

疲労

(1)つかれること。 くたびれること。 「~が蓄積する」 (2)〔医〕 生体がある機能を発揮した結果, その機能が低下する現象。 その部位によって肉体(筋肉)疲労と精神(神経)疲労に, 発現の仕方によって急性疲労と慢性疲労に大別される。 つかれ。 (3)金属などの材料に破壊応力よりも低い応力を繰り返し加えると, 材料に損傷が累積し, 材料の強度が低下する現象。 つかれ。 (4)貧しくなること。 また貧乏。 「あまり~した程にちつと禄爵をもとつて/史記抄 3」

広野

広い野。 広野原。